2012年5月8日火曜日
ラテンフェスティバル in 小山
栃木県小山市でブラジル音楽とブラジル料理がたっぷり味わえる恒例イベント、ラテンフェスティバルが開催されます。ラテンフェスティバルは今年で第6回目をむかえ、お子様からお年寄りまでみんなで楽しめる、日本文化と南米文化の異文化交流イベントです。見どころは本場が躍るサンバ、安くておいしい南米本場の料理の出店、そのほか、和太鼓演奏、アンデス民謡演奏、カポエイラやサプライズ企画も用意されているそうです!
イベント:第6回ラテンフェスティバルin小山
会場:おやまゆうえんハーヴェストウォーク(ヨークベニマル棟北側駐車場)
〒323-0014栃木県小山市喜沢1475
時間:10:00~18:00
注意:雨天中止 ただし、小雨決行
主催:ラテンフェスティバルin小山実行委員会
お問い合わせ:0285-30-7796タカコー(株)イベント係まで
大きな地図で見る
2012年4月27日金曜日
ブラジル文化体験ツアー in Gunma(日帰り)
アクセス

東武伊勢崎線「太田駅」南口より道沿いに右側へ100メートルほど先、右側
北関東自動車道 桐生太田ICより館林方面に向い国道407号線を太田市街方面に進行、太田駅南口横 無料駐車場468台
10:00~11:30
|
ミニポルトガル語講座&ボサノヴァワークショップ
|
11:45~12:45
|
ブラジル料理レストラン(ブラジリアンステーキ)到着
(シュラスコ食べ放題・ビュッフェ・ドリンクバー・デザートセット) |
13:14
|
太田駅出発
|
13:30
|
西小泉駅到着 *車でお越しの方は西小泉駅改札口にて合流
|
13:35~
|
大泉町ブラジルショップ散策
|
16:30
|
西小泉駅にて解散
|
資料のダウンロードはこちらから→ http://brasil-navi.net/bunkataiken.pdf (pdfデータ)
ブラジル文化体験ツアーお申込書
|
||||
名前
|
ふりがな
|
年齢 才
|
||
住所
|
〒
|
|||
電話番号
|
e-mail
|
|||
人数
|
大人(
)名
子供( )名 年齢( )才
|
|||
参加希望日
|
5月4日(金) 5月5日(土) *希望日に○をつけてください。
|
|||
移動手段
|
車 電車
|
|||
送信先FAX:0276-56-9277 e-mail:admin@brasil-navi.net
|
||||
2012年4月19日木曜日
群馬県太田市でポルトガル語講座!
群馬県内でポルトガル語を学びたい人に朗報!初心者向けのポルトガル語講座の案内です。外国人が多く在住する太田市・大泉町は様々なブラジルショップが並ぶ全国でも有数の多文化共生の町。ブラジル人とさらなる交流が深めていけることを願い、日常会話を中心としたポルトガル語を学んでいきます。また、楽しいポルトガル語講座を目指し、ボサノバ音楽を取り入れ、実際に歌いながらポルトガル語の発音方法を学びます。
場所:平野デザイン事務所
〒373-0851
群馬県太田市飯田町1404-1
ドンキホーテ1階
お問合せ:平野デザイン事務所
0276-56-9277
受付時間:月~金曜日10:00~18:00
受付時間外問い合わせ:
admin@brasil-navi.net
講座内容についてご説明をさせていただきます。又、カリキュラム内容についてはご相談に応じます。お気軽お問い合わせください。
大きな地図で見る
2012年3月11日日曜日
ボーダレス・ブラジリアン・ミュージック・フェスティバル
開場: 17:30
開演:1部 18:00〜19:00
2部 19:15〜20:30 入れ替えなし
会場:中野坂上『Hermony Hall』(ハーモニーホール)
東京都中野区本町1-32-2 ハーモニータワー2階
Tel 03-3373-1270
交通:丸ノ内線/大江戸線「中野坂上駅」より徒歩1分
駐車場はありますが、駐車可能台数が少ないため電車でのお越しをおすすめします。
http://bbmf.jimdo.com/
出演アーティスト Artist
NOBUYUKI YANAGISAWA
高校時代より独学でギターとヴォーカルを学び、銀座の名門ジャズクラブ「銀巴里」に出演。その後ニューヨーク、ロサンゼルスでヴォーカルを習得。現在、都 内ホテル、ラウンジ、ディナーショー、イベント、ライブハウスなどでソロシンガーとして活躍中。ボサノバ、スタンダードジャズ、ラテン、ポップス、シャン ソン、カンツォーネと幅広いレパートリーを持っている。
高校の頃より独学でギターと歌を勉強し、銀座「銀巴里」に出演後、クラブ、ホテル、ライブハウス等に出演
1979年 渡米 ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ニューオリンズで6ヶ月間学ぶ。1985年 NHK TV ザッツミュージック出演1987年 自己のグループ〝ホットスタッフ〟を結成。ホテル、ラウンジ、ディナーショー、イベントなどで活躍。1989~1992年 オールジャパン ジャズエイド出演1997年 アコースティックギターの渡辺幹男、パーカッションのアントニオ石田と共にブレエメンを結成。
現在、都内ホテル、ラウンジ、ディナーショー、イベント、ライブハウスなどで自己のトリオおよびソロシンガーとして活躍中。ボサノバ、スタンダードジャ ズ、ラテン、ポップス、シャンソン、カンツォーネと幅広いレパートリーを持っている。日本人離れした甘い歌声とスイング感で多くのファンを魅了し、ボサノ バの弾き語りには定評がある。
FRANCIS SILVA
サンパウロ出身。
アフロ・ブラジル・スピリチズモの中で育ち、幼少よりパーカッショニストとして演奏活動を始める。
17歳からプロフェッショナルとしてのキャリアをスタートさせる。
ソニー・ロリンズ、スタン・ゲッツ、アイアート・モレイラ、タニア・マリア、フローラ・プリムなど数々の有名ミュージシャンの前座を務めるなど国際的なパフォーマーとして活動を行う。
また、活動中に自分の音楽的ルーツを探るべくバークリー音楽院に入学。自身のルーツを研究し、ジャズミュージシャン達との連日連夜のセッション生活をする。が、ステージでの演奏活動に専念したい気持ちを抑えきれず、1コースで同校を断念しパーカッショニストとしての活動を再開する。
1979年に日本をベースに活動する事を決意。
「ブラジル文化と日本の人々を繋ぐ事」と「サンバを日本の文化にする事」を目指し、アジア地域では初の母国語(日本語)を主体としたエスコーラ「エスコーラ・ジ・サンバ・クルゼイロ・ド・スウゥ」を創設する。
彼の多くの門下生が日本でエスコーラ・ジ・サンバを教えており、日本のサンバの礎を築いた。
現在も日本のブラジル音楽の父として熱心な活動を続けている。
また、日本での自身の音楽活動として土岐英史、松岡直也、マルシア、スマップ、マルタ、ジャック・リー、阿川泰子、渡辺真知子など数多くのミュージシャンのレコーディングやライブに参加。ジャンルを問わず幅広く活動を行っている。
そして、2009年3月から自身の根幹であるアフロ・ブラジル文化(歌・踊り・楽器)を日本に広める事を目的としたアカデミー「MUKADE Brasil」を創設(http://mukadebrasil.jimdo.com)。Mukade Brasilとエスコーラ・ジ・サンバ・クルゼイロ・ド・スウゥを通して日本にブラジル文化を広める為に日々奮闘中。
音楽事務所「AXE music office」(http://www.axemusicaxe.com)を経営。Francis Silvaプロデュースで様々なスタイルのサンバショーやバンド、パフォーマンス等を提供している。
TORU KASE
1954年8月6日東京都生まれ。ベーシスト。20歳の時ベースを始める。池田芳夫(b)に師事するかたわら、沢田靖司(p)カルテット、リチャード・パ イン&カンパニーなどに参加。その後、ハンク・ジョーンズ(p)、デビッド・マシューズ(p)等と共演。活動の幅は広く、甲斐恵美子(p)、高橋 達也(ts)、東京アンサンブル・ラボなどのグループに参加する他、Hi-Fi Set、岩崎宏美、渡辺真知子、小野リサ、島田歌穂、鮫島有美子、東京パノラマ・マンボ・ボーイズなどポップスの分野でも活動中。
JUN SUGIHARA
1936年、鎌倉生まれ。
17歳でサックスを手にして学生バンドで活躍。20歳の時にプロとして「沢田駿吾とダブルビーツ」に加わった後、世良譲、ジミー竹内等のコンボを経て、23歳の時に「杉原淳とイースト・サウンズ」を結成し、主にハードバップを演奏した。
1969年、「大橋巨泉とサラブレッズ」を結成、テレビ、ラジオのレギュラー番組を数多く持ち、特に『11PM』月曜日、金曜日のレギュラーを16年間にわたって務めた。
ロサンゼルスのライブハウスで、アート・ブレーキー(Dr)、ハロルド・ランド(Ts)らと共演したほか、自分のグループでもロサンゼルス、ハワイ等のライブ、ホテルに出演して好評を博す。
スタンダード・ジャズ、ボサノバ、アメリカン・ポップス等の幅広いレパートリーを持ち、女性ボーカルを加えたサウンドは、おしゃれでソフィスティケイトな雰囲気をつくりだす。
最近は、プロデューサーとしてコンサートおよびCD製作なども手掛け、活躍している。
SHINPEI INOUE
1957 年 10 月 18 日生まれ。A 型。東京芸術大学附属高校卒業後、アメリカへ留学。ボストンのバークリー音楽院、ニューヨーク・マネス音楽院に学び、卒業後ニューヨークにて活動を開始。 著名なジャズクラブやアメリカ各地のジャズフェスティバル、レコーディングプロジェクト等で演奏を重ね、90 年カーネギーコンサート、91 年全米で CD をリリースするなど着実に活動の場を広げる。
91 年より定期的に日本に戻り、全国コンサート、ライブ、スタジオミュージシャンとして、 CM ・ドラマなど幅広いジャンルで活躍。 94 年よりソウルを始め東南アジアにも活動の範囲を広げる。
97 年にはジャズと邦楽を融合させた CD 『中村喜春&小唄メッセンジャーズ』 をプロデュース。 98 年にはクラウンレコードより『スケッチブック』をリリースし大きな話題を呼ぶ。
2000 年には ROLAND 主催でプロディースも兼ねた 4 都市ツアーや小野リサ全国ツアー、小柳ゆき、織田裕二、ゴンチチなどとのレコーディング等で、アレンジャー・プロデューサーとしても注目を浴び高い評価を 得た。年末にはごきげんなJAZZ アルバム『 First Take 』がリリースされた。
そして、2001 年には、世界的なフルートの巨匠 HERBIE MANN (ハービーマン)との共演を実現させた『スケッチブック 』が 8 月にリリースされた。
現在、気の合った仲間との しんぺいバンド を中心に、その他国内外を問わず多くのコンボに参加。国内及びニューヨークなどの LIVE ハウスで精力的な活動を続けている。
http://www.shimpei-musicworld.com/
CHIQUINHO
アウミール・カルヴァーリョの名前で活躍。愛称の「シキーニョ」が親しまれるようになり、現在、こちらをアーティスト名に使用している。
子供のころから独学でギターを学び、商業都市、サンパウロで活躍。1981年に初来日。以降、ブラジルと日本を往き来する生活が続く。最近は日本に定住、その明るいキャラクターと抜群の歌唱力でNTVのコマーシャルやNHKの「みんなの広場」、TBS「さんまのスパーからくりTV」などで活躍。1作目「サンバ・ノータ・デス」そして2作目「ヴァモス・フェステジャール」でアレンジからパーカッション、口笛でも大活躍、多彩な才能を聴かせている。最新作は「アミーゴス」。ライブではその明るいパフォーマンスで全員総立ちの盛り上がりよう。
KAZUO YOSHIDA
埼玉県川越市出身、東京理科大学中退。中学時代より地元の「はやし」を学ぶ。大学時代に「ボサノヴァがやりたくて」ドラムを始める。ジョージ大塚氏に師事。74年に「スピック&スパン」を結成、現在は「トキオ・ボッサ・トリオ」を中心に活動中。
パット・メセニー、エグベルト・ジスモンチ、アンディー・ナレルなどの一流ミュージシャンとの共 演経験を持つ。ジョイス、トニーニョ・オルタ、ジョン・ドナート、小野リサ、南佳孝等のプロデューサーとしても有名。ブラジル音楽では日本の第1人者であ り、ブラジル音楽を日本に広めた功労者である。TAMAドラムのアドバイザー・モニター。2009年10月にはブラジリアン・ドラミングの教則DVDをリットーミュージックより発売した。2011年秋には57回目のリオ訪問をした。
ROBSON AMARAL
ブラジル・リオ デ ジャネイロ出身。
20才の時、ブラジルの作曲家ヴィラ・ロボス音楽学校でフルートを学んだ後、リオのリゾートホテルのディナーショーやライブハウスを中心に演奏活動を始める。
1986年、リオのテアトロ・カエタノ劇場では、プロジェクト/セイス・イ・メイヤと共演しフルートとパーカッションを務めた。
1991年、ブラジル料理&ショーの火付け役となった東京渋谷のシュハスコレストランのオープンをきっかけに“BANDA BACANA”のメンバーとして来日。メンバーの中には現在ブラジルで活躍中のシンガーNilze Cavalhoもいた。
1995年独立後には全国各地のイベントで和太鼓のヒダノ修一、神保彰、ペッカー他と共演。コンサートではバンドネオン奏者の小松亮太とパーカッション他で共演。
現在、ギター弾き語りのスタイルを確率し、ブラジル音楽、主にボサノバ、サンバ、MPBを中心に演奏活動中。
TONY FREITAS
父方がイタリア系でサンパウロ出身、1990年に東京へ移り住んだトニー。日本で初めてのソロ・アルバムは、ボサノヴァの真の父とも称される孤高の音楽家、ジョニー・アルフ作品を軸に、全編弾き語りで録音された。
家ではサンバを楽しみ、79年に学生仲間と反体制の風刺を込めたグループで活動。86年にソロの道へ。92〜95年、ブラジル+日本混成アコースティック・バンドで格闘。つまり本来、彼はボサ専門の歌い手ではない。
1990年初来日後、東京を中心にライブ、CM音楽など精力的な活動を行っている。
2012年2月18日土曜日
USJ 新年会の開催
また、今回のイベントの収益は全額被災地に寄付する予定で、復興に向けた新年会となりました。
■USJ新年会
日時:
2月18日(土)
12:00開場 12:30開演 18:30終演
主催:
USJ(Uniao dos Samba Japao)
参加チーム:
GRESフェスタンサ
ブロコ・アハスタォン
自由の森サンバ音楽隊
エザルタード・サンバブラスバンド
松戸セレージャ
エストランジェイロス
GRBCガランチード
カンタ・ブラジル行進部
アミーゴス・カリエンテス
(順不同)
2011年12月24日土曜日
ハンショ バビロニア 年末のセルタネージョ & フォホ パーティ
群馬県でフォホが踊れるハンショバビロニアで年末パーティ開催!年齢問わずだれでも気軽に参加できます。この機会にブラジル人と一緒にフォホを踊ってみてはいかがでしょうか。30日はダンスコンクールも開催!なんと1位は30000円の賞金も用意されています。
開催日:12月30日
場所:群馬県太田市古戸町617-2
入場料: 男性2000 女性1500 (ワンドリンク付き)
初心者でも気軽に踊りに参加できます。イベント情報の詳細についてはお問い合わせください。
080-5686-9413
大きな地図で見る
2011年12月10日土曜日
「日系人就労準備研修」の案内
財団法人日本国際協力センター
財団法人日本国際協力センター(JICE)では、厚生労働省の委託を受け、群馬県太田市・大泉町、伊勢崎市在住の日系人等外国人求職者を対象に、職場における日本語コミュニケーション能力の向上等を内容とした「日系人就労準備研修」を実施しています。
JICEは、日本で生活する外国人に対し、職場で必要な日本語の習得と日本の労働慣行についての理解を促すと同時に、外国人を雇用している企業の方々を対象とした相互理解を深めるためのセミナー等により、地域における「共生」の推進を目指しています。
日系人就労準備研修
研修内容
・日本語の授業(日本での就職活動や日本で働く上で必要な日本語の習得)
・面接の受け方、履歴書の書き方
・日本で働くためのマナー
・職場見学 等
●本研修は、県・市などの自治体、労働局、各地域のハローワーク、その他多くの関係機関と連携し、実施しています。
●平成23年度は、外国人集住都市を始め、日系人が多く住む16県56地域で4,000人を目標に実施予定です。
【お問合せ】
財団法人日本国際協力センター(JICE)
国内研修部 多文化共生課
案内資料(word file)
日本語版
ポルトガル語版
担当:笠野
TEL:03‐5925‐7192
http://sv2.jice.org/





